面接での恥ずかしい思い出

"専業主婦をしていましたが、ようやく子供が手を離れて時間も出来たので働こうと思い求人を見て応募すると、では早速面接にお越しくださいとの事でした。
専業主婦で4年また働けると思うとうれしくてたまりませんでした。
面接当日も遅刻しないように早めに出発して、準備をして面接の場所へいきました。
私は、緊張のあまり頭が真っいが白だったのですが、少し和んできた時に面接の方の視線が眉の方をちらちら見るので、気が付いたのですが眉毛を書くのを忘れていたんです。
面接の方の視線を感じながら、やばい!やってしまった!と思った時にはどうにもできず、早く帰りたい、私には社会復帰は無理と頭の中にその言葉が渦巻いて真っ白になったのを覚えています。
今、その会社でお世話になっていますが、逆にそれがインパクトが強かったとか、、。
とても恥ずかしかった面接の思い出です。
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